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10月1日よりクリックポスト送料が改訂されることに伴い、交点から発送のクリックポスト料金を以下のとおり改訂させていただきます。梱包資材値上がりも考慮した改訂となりお客様のご負担増について大変心苦しいことではございますが、何卒ご理解のほどお願いいたします。
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📌 コーヒー豆についてのご案内
パッケージ変更予定にともない【200g入】を終売、ラインナップは【100g入】のみとさせていただきます。
また現行のチャック付き袋がなくなり次第、平袋への変更を予定しております。
- 9.16 再入荷
『珈琲の表現』 蕪木祐介
『わたしを空腹にしないほうがいい 改訂版』 くどうれいん
『Waterside』 菅間一徳・権頭真由
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ブレンド「凪ぐ空を」【深煎り / 100g】
¥950($6.02)
◇「凪ぐ空を」 日々の起伏を愉しみながら飲み親しむ、いつものコーヒー。 思い浮かんだのは、凪いだ空。 いつものように、でも穏やかに過ぎゆく時間。 晴の日は 凪ぐ空を仰ぎ望み 雨の日は 凪ぐ空を待ち望み 雪の日は 凪ぐ春を想い望む ◇ あじわい 焙煎の具合は深煎り(オイルでつやつやするほどではないです)ですが、苦々しすぎることなく、バランスの良い飲み飽きしにくいあじわいです。ちらりと奥の方で華やぎもあります。派手さはないかもしれませんが、ブラックでも、お砂糖やミルクを入れても美味しく飲んでいただけるかと思います。 ◇ コーヒーの情報 ブレンド:コロンビア・ブラジル・ケニア・グァテマラ 焙煎:深煎り(フレンチロースト) - その他注意点 *ご注文のタイミングによって発送まで数日お日にちをいただく場合もございます。他のお品と合わせてのご注文の場合は、コーヒーの発送可能日に合わせてのお届けとさせていただきます。 ◆単品、もしくは可能な組み合わせのご注文の場合はクリックポスト(ポスト投函)でおとどけします。
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ドリップバッグ5個セット 交点オリジナルブレンド
¥1,100($6.97)
◇手軽なドリップバッグ 交点オリジナルブレンドのコーヒーでドリップバッグをつくりました。 折りたたみ式のフィルターに挽いたコーヒー豆が入った状態で袋詰めされていますので、カップやサーバーなどにセットしてお湯を注ぐだけで、 手軽にドリップ珈琲を召し上がっていただけます。お湯さえ沸かしたら、ミルやドリッパーなどの器具も必要ありません。 ご家庭で手軽にコーヒーを楽しむ時はもちろん、お仕事で一息つくときやアウトドアで楽しむのにもよいと思います。 ・ ◇「凪ぐ空を(なぐそらを)」【深煎】 焙煎の具合は深煎り(オイルでつやつやするほどではないです)ですが、苦々しすぎることなく、バランスの良い飲み飽きしにくいあじわいです。ちらりと奥の方で華やぎもあります。派手さはないかもしれませんが、ブラックでも、お砂糖やミルクを入れても美味しく飲んでいただけます。 ・ ◇「囀り(さえずり)」【浅煎 / 春夏のみ】 すっきりした爽やかさと華やぎが特徴的です。紅茶のようにも感じる味わいは、お砂糖など甘みをつけて飲んでいただくのもお勧めです。 ・ ◇「仄月(ほのづき)」 【中煎 / 秋冬のみ】 味わいのバランスのとれた中煎りの珈琲で組み立てられたブレンドで、ふわりとした余韻が印象的です。 ・ ◇ コーヒーの情報 凪ぐ空を / 深煎(フレンチロースト) ブレンド:コロンビア・ブラジル・ケニア・グァテマラ 囀り / 浅煎(ミディアムロースト) ブレンド:エチオピア・グァテマラ *春夏のみの販売です 仄月 / 中煎(シティロースト) ブレンド:インドネシア・グァテマラ・コロンビア・ブラジル・ケニア *秋冬のみの販売です 内容量(各ブレンド共):12g / 1袋
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《ギフトセット》ドリップバッグ5個ギフト(巾着入)
¥1,300($8.24)
交点のメッセージフレーズ入りの巾着に、ドリップバッグ5個が入ったギフトセットです。 小さな贈り物に、ぜひどうぞ。 【セット内容】 ・ドリップバッグ 5個 ・ギフト用巾着袋 ✅️ドリップバッグは「看板ブレンド」と「季節のブレンド」を組み合わせていただけます。組み合わせのご希望がある場合は備考欄に「(例)看板2個、季節3個」「(例)看板ブレンド5個」のようにお書きください。 ご指定がない場合は、看板ブレンド『凪ぐ空を』3個、季節のブレンド(『囀り』か『仄月』、『雪花ひとひら』のうちご用意があるもの)2個お入れします。 ✅️ 巾着でラッピングした状態のものを宅配便(ゆうパック)でお届けします。 ✅️ 贈り物としての発送(お届け先がご注文者様と別になる発送)の場合、納品書など金額がわかるものはお入れしません。発送後、ご注文者様には発送完了のメールをお送りします。
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《ギフトボックス》ドリップバッグ 10個セット(5個×2種)
¥2,500($15.84)
カップにのせてお湯をそそぐだけで手軽に淹れられるドリップバッグ のコーヒー。 交点のオリジナルブレンドを 10個(看板ブレンド 5個 + 季節ブレンド 5個)をギフトボックス入りでご用意しました。 「ありがとう」や「おめでとう」の贈り物に、ぜひどうぞ。 ・ - コーヒー(ドリップバッグ )計10個 ・交点オリジナルの『凪ぐ空を』(深煎りのブレンド)5個 ・季節のブレンド5個 (『囀り』(浅煎り / 春夏)、もしくは『仄月(中煎り / 秋冬)』、もしくは『雪花ひとひら(浅煎り / 12月のみ)』*ご注文時期によりいずれかのブレンドをご用意します) ⚠️季節ブレンドの切り替え時期など一時的に『凪ぐ空を』1種で作らせていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。 ブレンドの味わい等はコーヒーの商品ページをご覧ください。 ✅️ 贈り物としての発送(お届け先がご注文者さまと別になる発送)の場合、納品書など金額がわかるものはお入れしません。発送後、ご注文者さまには発送完了のメールをお送りします。
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オリジナルトートバッグ『VIEW YOUR DAYS BETTER』
¥1,800($11.40)
日常を景色よく VIEW YOUR DAYS BETTER 交点のメッセージとその象徴としてスズメのイラストをプリントしたトートバッグです。 雑誌も十分入るサイズですが、あれもこれもしっかり入るバッグというよりは、サブによい存在かと思います。 手持ちでも地面にこすらず、肩掛けもできる(もこもこのアウターだと窮屈めかもしれません)持ち手のサイズです。 本と財布と携帯電話、それから水筒くらいでちょうどよいくらい。 まち歩きに、普段のサブバッグにどうぞ。 ・ イラストレーション:菅原果歩 サイズ:W30cm × H36cm(持ち手を含まない本体) 素材:リサイクルコットン 5oz
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『コーヒーを、もう一杯』 早坂大輔
¥1,870($11.85)
岩手県盛岡市にある書店「BOOKNERD」の店主、早坂大輔さんの著書です。 盛岡は喫茶店がとても充実しており、来店されるお客様にも度々おすすめしていたそう。この本は早坂さんが思いを寄せるお店達を尊敬・愛しさ・思い出などとともに丁寧に向き合いながら紹介しています。 私たちもこの本を読んだ後、ずっと気になっていた喫茶店「未完成」へ行きました。そのことを早坂さんにお話したところ「ぼくはクレープをテイクアウトで買うんです。2階の席もいいんですよね。」と他愛もない会話のいとぐちに。情報を与えるだけではない、人と人とのコミュニケーションが生まれる、そんな本だと思います。 * 著者:早坂大輔 発行:2023年 BOOKNERD B6版 / 72ページ / ソフトカバー
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『わたしを空腹にしないほうがいい 改訂版』 くどうれいん
¥1,000($6.34)
小説・短歌・児童書執筆など幅広く活躍されている作家のくどうれいんさん。こちらは俳句をタイトルにした食にまつわるエッセイです。 本のタイトルを見てもわかるとおり、食べることが大好きと公言されているだけあって食の描写がとっても細やか。読み手は実際には食べてないけど美味しいと思えるのが不思議です。日々楽しいことだけじゃない。苦しいことももちろんある。でも料理が心を救ってくれる。「食べることは生きること」をまさに体現されている方だなと思います。 読み終えるころには「あれ?私、れいんさんとお友達だったっけ?」と思えるくらいとても身近な存在になっているはず。 * 著者:くどうれいん 発行:2022年 BOOKNERD 105mm × 150mm / 78ページ
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『本ばかり読んできたけれど。』 早坂大輔
¥1,500($9.50)
・ 何かに急き立てられるように、今まで生きてきた人生の自戒を込めて、ここ数年はほんとうに本ばかり読んできた気がする。かつては自分の体を通りすぎてゆくだけだったそれは、成分や滋養、それに少しばかりの毒が自分のなかに蓄積され、 腹にたまっていくようになった。だがそれは、読み手としての成熟とはいかず、ただいたずらに読むことの年月を重ね、歳を取ったことと、子を授かり、 親としての生育の義務を与えられたことが関係している気がする。 (本文より) 『羊をめぐる冒険』『夕べの雲』『娘の学校』『惑う星』……。生活、戦争、子育て、夫婦、商い、社会、環境、地球。ブルーにこんがらがったまま放り投げられた、惑いながら牛のように進むブックエッセイ。 BOOKNERD店主による、書き下ろし9篇(新聞連載3篇含む)を収録した、読書と思索を行ったり来たりする、日記のように書かれた読書エッセイ。 (紹介文より引用) ・ 著者:早坂大輔 発行:BOOKNERD 初版:2024年6月 B6判 / 48ページ
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『いつも本ばかり読んでいるわけではないけれど。』 早坂大輔
¥1,870($11.85)
岩手県盛岡市にある書店「BOOKNERD」の店主、早坂大輔さんが選んだ本について綴られた14編のエッセイ集。 “ぼくは本を媒介に何かを語ろうとしている” (あとがきより) 甘酸っぱいあの時の気持ち、お子さんに寄り添う優しさ、旅先の異国の空気感、大切な人たちへの思い…。「本」を軸に描かれる早坂さんの物語はまるでショートフィルムのように心地のよい光景が浮かびます。 * 著者:早坂大輔 発行:BOOKNERD 105mm × 178mm / 68ページ
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『坂巻弓華 寓話集』 坂巻弓華
¥2,420($15.33)
・ 目から毛が生える呪いにかかった男の子のお話、にんじん5本を売るうさぎのお話、ラムネパンを売るお父さんねことこどもねこのお話……などなど、お話しと挿絵ともに画家・坂巻弓華さんの手による、不思議で、ナンセンスで、じわりと味わい深く、すとんとした読後感のある8篇が収められています。 装丁も佇まいよく、本棚に収めて背表紙をみせても、ベッドサイドやソファーに無造作に置いておいても、よい景色になってくれそうな一冊です。 ・ 著者:坂巻弓華 発行:BOOKNERD 初版:2024年2月 四六判 / 148ページ
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『生活は物語である 雑誌『クウネル』を振り返る』 木村衣有子
¥2,200($13.94)
(版元紹介文を引用) 上京して半年も経たない2002年春、クウネルの表紙には大きく「ここから始まる私の生活。」との文言が記されていた。それよりも小さく、誌名の上にちょこんと配置されており、以後、76号までずうっと掲げられるキャッチフレーズ「ストーリーのあるモノと暮らし」よりも、そのときの私には、響いた。 「都市における革新性に対して再発見されたローカルにおける保守性の新しさ」と、ツバメ田中さんは口早に言い「宛先がわからない雑誌だったからこそ、僕のような本来手に取らないはずの存在にまで届いたんですよね」と続けた。それから少しだけ間を置いて、こう言い直した。 「僕にとって初期クウネルは、年代、世代、性別を越えた空き地に突如として現れた小さくて感じのいい家のようだったんです」 (本文より) さよなら、雑誌文化。 ハロー、SNS。 レシピ本。住居。生活。食。モノとの距離。スローライフ。ていねいなくらし。家事。フェミニズム。ジェンダー。読んでいた人たちの、生き方の変遷。 平成から令和へ。 文筆家・木村衣有子がひとつの時代の分水嶺を、雑誌『クウネル』とともに総括する。 文化論のようでいて、極私的な手触りの、ファンタジーと現実を行き来するクウネルと雑誌文化への濃厚なオマージュ。 ・ 著者:木村衣有子 発行:BOOKNERD 四六判変型(188×115) 並製 160ページ
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『地獄のパルタージュ地点』 芍薬アカデミー
¥1,100($6.97)
会社づとめを辞めて芸人の道を歩むことを選んだ、お笑いコンビ〈写実派〉の芍薬アカデミーさんのエッセイと日記の本。 「苦労もあるけど、希望に満ちた」のようなものでもなく、「この道」を選んだこと、その結果のその後から現在までの日常の中での出来事、出会う人、思うこと、感じることなど、希望のようなものは希望として、苦しいことは苦しいこととして、そのままに書かれていると思います。 たぶん、誰にとっても生きているということは、良いことも、悪いこともどちらもあって、どちらかをどちらかで包み込んで総括できるものでもなく、生きる、あるいは生きているというのは、そういうことだよねという感覚とともに読みました。 誰かの日常や人生のことを本で読むとき、参考としてなぞるよりも(なぞること自体できないし、詮なきこと)、「そういうこともあるよね」と肯定することが、自分を肯定することのようにも思いました。 ちなみに著者の芍薬アカデミーさんは、昨年交点でも出版記念展を巡回してくださった、写真詩集『東京』の詩を担当されたMAIさんです。 ・ (以下、著者による紹介文) 『地獄のパルタージュ地点』 エッセイ8編と2023-2024年の日記をまとめた小冊子。 会社員をやめてお笑い芸人をやると決めた頃、ライブに出演する日々、相方のこと、誰にもしてこなかった話。 地元の新潟から二度目の上京をした。 ままならない生活とは裏腹にわたしはこんな毎日をどこかで求めていたのかもしれない。 光っていて残酷で愉快な失敗に溢れた日々を。 B6サイズ76ページ 2024年11月 発行 ・ 著者:芍薬アカデミー B6版 ソフトカバー 76ページ 初版:2024年11月
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ポストカード 《TAKAYAMA LETTERPRESS》
¥275($1.74)
大分県、高山活版社は1910年創業の印刷会社。 『TAKAYAMA LETTERPRESS』は同社による活版印刷を中心としたステーショナリーブランドです。 「日常に活版を。」をコンセプトに、気負いなく普段使いできる、ひとつひとつ丁寧につくられた文房具です。 ・ はがきやメッセージカードとしてはもちろん、額装してインテリアとして部屋に飾るのにもよい佇まい。 ふたつの色の版を重ねた表現の絵柄は、 青金と赤金で表現したBOSWELLIA(乳香)と、 グレーと緑で表現したEUPHORBIA(ユーフォルビア)の、2種類の絵柄です。 ・ size : H148mm × W105mm デザイン:山香デザイン室
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仕切書 《TAKAYAMA LETTERPRESS》
¥1,320($8.36)
大分県、高山活版社は1910年創業の印刷会社。 『TAKAYAMA LETTERPRESS』は同社による活版印刷を中心としたステーショナリーブランドです。 「日常に活版を。」をコンセプトに、気負いなく普段使いできる、ひとつひとつ丁寧につくられた文房具です。 ・ 納品書や請求書、受領書など、内訳の記載が必要なシーンで目的に合わせて使うことができます。 ・ 2枚複写50組 台紙つき size : H136mm × W170mm デザイン:山香デザイン室
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物語が生まれるノート 《TAKAYAMA LETTERPRESS》
¥2,420($15.33)
SOLD OUT
大分県、高山活版社は1910年創業の印刷会社。 『TAKAYAMA LETTERPRESS』は同社による活版印刷を中心としたステーショナリーブランドです。 「日常に活版を。」をコンセプトに、気負いなく普段使いできる、ひとつひとつ丁寧につくられた文房具です。 ・ 『物語りが生まれるノート』 活字を組んで活版印刷をほどこした佇まいのよい表紙。 やわらかで、ほのかなラフさのある無地のページ。 手製本で一冊一冊丁寧につくられたノート。 手に取り、ペンを走らせる人の数だけ物語が生まれる…… 使うことに喜びが感じられるノートです。 ・ 表紙:活版印刷1色刷り 中紙:無地 W:150mm H:238mm D:9mm 140ページ、手製本仕上げ デザイン:山香デザイン室
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『PIANOSCREAM(CDアルバム)』 repair(日下明・谷口有佳)
¥1,650($10.45)
◇ repair 絵とトロンボーンの日下明さん、言葉とピアノの谷口有佳さんのおふたりからなる、絵と音と言葉のユニット repair(リペア)。交点でもオープン以来BGMとしてよくCDをかけさせていただいています。 物語を感じる絵単独でもとても目を楽しませてくれますが、そこに言葉が加わると描かれた風景の時が流れ始めるようです。そしておふたりご自身の演奏も重ね合わさると、まるで世界が広がるよう。その意味では、ジャケットやブックレットも含めたCDアルバム作品はrepairさんの世界をより愉しむことができるものかもしれません。(もちろん生演奏もすばらしい!) ◇ 収録曲 01 パンにシマウマ 02 pianoscream 03 selfish 04 埋葬 05 チョコレートストーリー 06 座った目 07 nome *以下の別サイトで試聴ができます (再生回数制限あり) https://repair-art.bandcamp.com/album/pianoscream-2 (repairさんにご了解を頂いてのリンクです) ◆単品、もしくは可能な組み合わせのご注文の場合はクリックポスト(ポスト投函)でおとどけします。
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『IANOS(CDアルバム)』 repair(日下明・谷口有佳)
¥2,200($13.94)
◇ repair 絵とトロンボーンの日下明さん、言葉とピアノの谷口有佳さんのおふたりからなる、絵と音と言葉のユニット repair(リペア)。交点でもオープン以来BGMとしてよくCDをかけさせていただいています。 物語を感じる絵単独でもとても目を楽しませてくれますが、そこに言葉が加わると描かれた風景の時が流れ始めるようです。そしておふたりご自身の演奏も重ね合わさると、まるで世界が広がるよう。その意味では、ジャケットやブックレットも含めたCDアルバム作品はrepairさんの世界をより愉しむことができるものかもしれません。(もちろん生演奏もすばらしい!) ◇ 収録曲 01 monophonic tour 02 着地するノクターン 03 月立たぬ夜【ニュートンの日記】 04 朔の落下【ニュートンの日記】 05 ケプラーとワルツ【ニュートンの日記】 06 ecrail au chocolat 07 IANOS *以下の別サイトで試聴ができます (再生回数制限あり) https://repair-art.bandcamp.com/album/ianos-2 (repairさんにご了解を頂いてのリンクです) ◆単品、もしくは可能な組み合わせのご注文の場合はクリックポスト(ポスト投函)でおとどけします。
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『Sosiranu Piano(CDアルバム)』 repair(日下明・谷口有佳)
¥2,200($13.94)
◇ repair 絵とトロンボーンの日下明さん、言葉とピアノの谷口有佳さんのおふたりからなる、絵と音と言葉のユニット repair(リペア)。交点でもオープン以来BGMとしてよくCDをかけさせていただいています。 物語を感じる絵単独でもとても目を楽しませてくれますが、そこに言葉が加わると描かれた風景の時が流れ始めるようです。そしておふたりご自身の演奏も重ね合わさると、まるで世界が広がるよう。その意味では、ジャケットやブックレットも含めたCDアルバム作品はrepairさんの世界をより愉しむことができるものかもしれません。(もちろん生演奏もすばらしい!) ◇ 収録曲 01 ソシラヌピアノ 02 ことばの舟着き場 03 光の肖像 04 湖上の旋律 05 宿り木 06 日めくりのワルツ 07 対岸のわすれもの 08 星たちの夜に *以下の別サイトで試聴ができます (再生回数制限あり) https://repair-art.bandcamp.com/album/sosiranu-piano (repairさんにご了解を頂いてのリンクです) ◆単品、もしくは可能な組み合わせのご注文の場合はクリックポスト(ポスト投函)でおとどけします。
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『不在の存在(CDアルバム)』 repair(日下明・谷口有佳)
¥2,200($13.94)
◇ repair 絵とトロンボーンの日下明さん、言葉とピアノの谷口有佳さんのおふたりからなる、絵と音と言葉のユニット repair(リペア)。交点でもオープン以来BGMとしてよくCDをかけさせていただいています。 物語を感じる絵単独でもとても目を楽しませてくれますが、そこに言葉が加わると描かれた風景の時が流れ始めるようです。そしておふたりご自身の演奏も重ね合わさると、まるで世界が広がるよう。その意味では、ジャケットやブックレットも含めたCDアルバム作品はrepairさんの世界をより愉しむことができるものかもしれません。(もちろん生演奏もすばらしい!) ◇ 収録曲 01.文明をこえた鳥 02.風の化身 03.シルエット 04.血となり肉となる攻防戦 05.不在の日々は音楽に変わる 06.木々は共に揺れている 07.くぐりの森 08.耳うちのフーガ 09.雲路の果てに *以下の別サイトで試聴ができます (再生回数制限あり) https://repair-art.bandcamp.com/album/- (repairさんにご了解を頂いてのリンクです) ◆単品、もしくは可能な組み合わせのご注文の場合はクリックポスト(ポスト投函)でおとどけします。
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『六花』(CDアルバム) 横山起朗
¥3,800($24.07)
「大切な記憶の背景にいつも四季があった」 ピアニスト・作曲家の横山起朗が、春夏秋冬それぞれの四季に向けてアルバムを制作する新たなシリーズ「四季」の第一弾「六花」をリリース。 本作はピアノを主軸に構成されたアルバムであり、ゲスト・ボーカルに浮(米山ミサ)を2曲でフィーチャリング。横山のピアノ作品のスケールが広がり、また浮の声と言葉が重なることにより、詩情豊かな作品へと仕上がった。 レコーディングは、札幌にある芸森スタジオにて行われた。 制作では、一度収録したピアノの音や歌を地下にあるタイル壁のエコールームで流し、響きのみを抽出し音に重ねていった。それによってまるで白銀の中に佇むような、深いエコーが唯一無二のサウンドへと仕上がった。 冬の語源の一つに「殖ゆ」というものがある。 シリーズ「四季」は生命が土の中で増えていくこの季節より始まる。 「六花」 1.白月 bright moon 04:40 2.冴えゆくfeat.浮 saeyuku 03:34 3.三冬 three winters 03:21 4.星の入東風 subaru 02:57 5.六花 rikka 08:14 6.トロイメライ träumerei 03:08 7.窓辺 by the window 03:57 8.テネラメンテ teneramente 04:06 9.しずかな旅 feat.浮 quiet journey 04:31 Piano Tatsuro Yokoyama Vocal Buoy (Misa Yoneyama) M2 and M9 From M1 to M9 Recorded in 2025 at Geimori Studio in Sapporo, Hokkaido, JAPAN Recorded, Mixed and Mastering by Tomohiro Ikeda (I.T.REC) All composed by Tatsuro Yokoyama Expect for “träumerei” which is composed by Robert Schumann and “saeyuku”which is composed by Tatsuro Yokoyama and Buoy Lyric written by Buoy Artwork by Akihiro Yamaguchi Published by nagi label Piano Tatsuro Yokoyama Vocal Buoy (Misa Yoneyama) M2 and M9 From M1 to M9 Recorded in 2025 at Geimori Studio in Sapporo, Hokkaido, JAPAN Recorded, Mixed and Mastering by Tomohiro Ikeda (I.T.REC) All composed by Tatsuro Yokoyama Expect for “träumerei” which is composed by Robert Schumann and “saeyuku”which is composed by Tatsuro Yokoyama and Buoy Lyric written by Buoy Artwork by Akihiro Yamaguchi Published by nagi label 横山起朗 宮崎県出身。武蔵野音楽大学演奏学科ピアノコース卒業。ピアノを再度学び直すためにポーランド国立ショパン音楽大学へ留学。クラシック音楽の研鑽を通じ、より静寂を内包した物語性のある音楽を求めるようになり、ワルシャワにて作曲を始めソロピアノのアルバムを制作する。 2024年には、横山起朗&ワールドスタンダード名義による”Maebure”をリリース。 またソロアルバムとして2024年に“GLASS TOMORROW” 2025年に“SHE WAS THE SAE -remaster- をリリースした。 近年はCMやテレビ番組等の楽曲提供を行い、電子音楽と映像を届ける「nuun」、和楽器を主体に演奏活動を行う「Re:connect」のメンバーとして活動、MRTラジオ「be quiet -世界で一番静かなラジオ-」のパーソナリティを務める。 浮(ぶい) 米山ミサのソロプロジェクト。 2018年頃より、ガットギターの弾き語りで活動を開始。 2020年、1stAlbum”三度見る”をリリース。 2021年、コントラバス奏者の服部将典、ドラマー藤巻鉄郎とトリオ”浮と港”を結成。同メンバーにゲストを迎え、2022年に2ndAlbum”あかるいくらい”をSweet Dreams Pressよりリリース。 以後、全国各地を巡り歌っている。 (公式サイトDiscographyより引用) ◇ 交点で取り扱いのある横山起朗さんの作品 https://www.kouten-akita.com/categories/7199541 ◆単品、もしくは可能な組み合わせのご注文の場合はクリックポスト(ポスト投函)でおとどけします。
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『SHE WAS THE SEA - remaster -』(CDアルバム) 横山起朗
¥3,300($20.91)
SHE WAS THE SEA – 夜と海。美しい静寂へピアノを奏でる – 「静寂に敬意を持った音楽を作りたい」と語る横山起朗の 2019年にリリースされた2nd アルバム 「SHE WAS THE SEA」は、 一度耳にすれば記憶に残る旋律と、ピアノの美しい残響が心奥に届く 彼の代表作となった。 初版は早々に完売となり増刷の希望も多かった本作「SHE WAS THE SEA」 今回デザインも新たに、未収録曲(breeze)と共に新たに追加録音曲(close)を収録したリマスター版を発売。 本作は2017年にポーランド・ビドゴジュチのホールにて、 レコーディングされた。会場内の照明を極限まで落とし、 ゆっくりとピアノに向き合い作曲と即興曲を交えた。 今回、アルバム制作時に作曲のためワルシャワで使用していた ピアノを用いて close を新たに追加収録を行った。 またマスタリングはnuunで共に活動する盟友のsoramiが全曲担当した。 初心の傑作、待望のリリース。 <収録曲> 01. noc 02. think 03. blande 04. past 05. glass 06. curtain I 07. bed 08. window 09. sigh 10. curtain II 11. door 12. toku 13. ashita naku 14. hand 15. breeze 16. curtain III 17. she was the sea 18. umi 19. close Recorded on 9th September 2017 at Pomeranian Philharmonic in Bydgoszcz, Poland. Mixed by Jacek Domachowski M18 Recorded on 14th March 2018 at Studio Camel House in Yamanashi, Japan. Vocal Miho Ota Lyric Miho Ota and Tatsuro Yokoyama Mixed by Gen Tanabe Mastering by sorami Special thanks to Jan Szczęsny and Tomasz Betka Artworks and Designs by Akihiro Yamaguchi All compositions by Tatsuro Yokoyama (公式サイトDiscographyより引用) ・ 横山起朗 武蔵野音楽大学を卒業した後、ポーランド国立ショパン音楽大学にてピアノを学ぶ。現在は宮崎、東京、ポーランドを拠点に演奏活動を行い、CM やテレビ番組等へ楽曲の制作、ラジオパーソナリティなど、日本 と海外を行き来し幅広く活動する。 (公式サイトプロフィールより引用) ◇ 交点で取り扱いのある横山起朗さんの作品 https://www.kouten-akita.com/categories/7199541 ◆単品、もしくは可能な組み合わせのご注文の場合はクリックポスト(ポスト投函)でおとどけします。
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『sanctuary(CDアルバム)』 新村隆慶
¥3,520($22.30)
ヴァイオリニスト・新村隆慶さんによるCDアルバム、第3作目を数える作品。 東京・西荻窪で古書店《Benchtime books》を営みながら木版画や絵画作品を制作する Taisuke Takadaさん、Yoshiko Kiyaさんと共につくった作品です。 Benchtime books 高田さんの版画制作の音(版木を彫る音、版を紙に刷る音)に新村さんのヴァイオリンの音が重ねられた曲、それから新村さんによるフィンランドの民族楽器「カンテレ」の独奏の曲が収められています。 新村さんがBenchtime booksを訪れた時に思い浮かべたのが、イギリスの小説家・ヴァージニア・ウルフの『自分ひとりの部屋』という作品とのこと。 「自分ひとりの部屋、何にも脅かされることなく自分らしくいられる居場所(=sanctuary)は、ものづくりに携わる人だけに限らず、すべての人に必要だと思います。(新村さんの言葉より)」 「日常の中にほんの少しだけでも、ひとりひとり自分らしくいられる居場所を作っていければ、もっと優しい世界へ向かっていけるのではないかと考えています。(新村さんの言葉より)」 sanctuary=聖域というタイトルには、新村さんの優しさ、そして現代に暮らす私たちへのメッセージも込められているように思います。 ジャケットの落ち葉の版画、内側の文字はすべて手刷り。500部限定の製作です。 ・ ◇ 収録曲 1. carving 2. dialogue with self 3. printing 4. printing – recollection 全曲時間 51:49 ⚠️ ステレオスピーカーで聴くことを前提に録音された作品です。モノラルスピーカーでの鑑賞の場合は本来の作品性が正しく再生されません。(モノラルスピーカーでは、版画の音が極端に小さく再生されます) ◇ 交点で取り扱いのある新村隆慶さんの作品 ◆単品、もしくは可能な組み合わせのご注文の場合はクリックポスト(ポスト投函)でおとどけします。
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『秋の小さな手(CDアルバム)』 菅間一徳
¥3,300($20.91)
SOLD OUT
岩手県奥州市で田畑を耕し、自然農の農園を営む菅間一徳さん。 百姓として土に触れる暮らしを送りながら、岩手に移り住む前からの生業であるギター奏者としても歩まれています。 「農夫 / 音楽家」という肩書きで紹介されるとおり、菅間さんにとってそのどちらもが「両輪」のようなものなのでしょう。 私たちが菅間さんの音楽と出会ってから実ははまだそれほど経っておらず、お話しをしたのもごく限られた機会だけではありますが、それでも物静かな佇まいで、ひとつひとつ言葉をよくよく選んで口にする菅間さんの様子から、実直なお人柄を感じています。それは菅間さんギターの音にも表れているなあ、とも。 ピアノや打楽器との共演だったこれまでのアルバム作品では、どちらか一方が主や副ということではなく、それでいてそれぞれのデュオの奏者の音に寄り添う音色のように思いました。森や草原で、水や風や草木がその音を重ねあうような印象でした。 ソロ作品である今作、菅間さんのギターはいっそう穏やかに落ち着いたものに感じました。家の窓の外から聞くとはなしに聞こえてくる自然の音のような(2022年の秋にご自宅で収録したという本作、実際に耳をすますと虫の声も聞こえます)。穏やかに、さらさらと耳元に届いて、流れてゆく。そんな音に感じました。 土に触れる手から奏でられるギターの音。 もしかしたら農が身近にある人にとっては、いっそう親しみ深く聞こえるものかもしれません。 (もちろん先入観なく聞いても、とても心地よいギターの調べです。) 菅間さんのギターによく寄り添った、画家の大平高之さんのアートワーク(ジャケット装画、それにイラストカードが添えられています)もすばらしいアルバムです。 ◇ 収録曲 01 秋の小さな手 02 思い出すこと 03 耕す 04 ミシンのリズム 05 August 06 Oryza 07 小さなこと 08 ふたりと 全曲時間 32:45 ◆単品、もしくは可能な組み合わせのご注文の場合はクリックポスト(ポスト投函)でおとどけします。
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『Waterside(CDアルバム)』 菅間一徳・権頭真由
¥2,500($15.84)
菅間一徳さんのギターと、権頭真由さんのピアノ。 風のそよぎや小川のせせらぎ、木漏れ日のゆらめきのような、穏やかな調べ。 雨の日も、晴れの日も、その日その日に寄り添ってくれると思います。 ◇ 収録曲 01 August 02 Reason and scenery 03 One day, at twilight 04 Leaves talk 05 Fall 06 Waterside 07 Crayon 08 You are my waltz 全曲時間 38:12 ◆単品、もしくは可能な組み合わせのご注文の場合はクリックポスト(ポスト投函)でおとどけします。




