通販 おしらせ
📌 コーヒー豆についてのご案内
パッケージ変更予定にともない【200g入】を終売、ラインナップは【100g入】のみとさせていただきます。
また現行のチャック付き袋がなくなり次第、平袋への変更を予定しております。
- 9.16 再入荷
『珈琲の表現』 蕪木祐介
『わたしを空腹にしないほうがいい 改訂版』 くどうれいん
『Waterside』 菅間一徳・権頭真由
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『ユカリロの偏愛秋田ガイド』 ユカリロ編集部
¥1,100($7.10)
秋田の“日常”を巡る新しい旅のかたち 「秋田に友人が来たら、どこ連れてく?」 そんな話になると一瞬フリーズしてしまう私たちですが、 いわゆる観光地ではなく「ふつうの秋田」なら全力で紹介できるかも! そんなひらめきでつくったのが、本書です。 観光スポットど真ん中ではなくても、ちゃんと旅になる。 秋田で暮らす人ならではの目線で選んだお店やスポット、お店の商品やメニューのほか、そのお店の店主や人に会いに行きたくなるような、秋田市のまちを暮らすように旅ができるガイドブックです。 特長・内容 ・定番の観光地は少なめ。「地元で暮らす私たちの、ふつうの秋田」の魅力を紹介。 ・エリアごとにまとめ、徒歩でまわれるお店を中心に掲載しています。 ・各エリアの章扉に記載されている二次元コードを読み込むとマップにつながり、行きたいところにスッと辿り着くことができます。 ・メモページを搭載。誰かに聞いたオススメや、自分で足したい偏愛をメモして、自分だけの偏愛秋田ガイドに育てることができます。 (ユカリロの偏愛秋田ガイド 秋田市編) ⚫︎秋田駅周辺・千秋エリア ⚫︎通町・保戸野エリア ⚫︎南通・楢山エリア ⚫︎その他のエリア ⚫︎特別編 ⚪︎あなたの偏愛秋田、教えて(秋田市在住の9人に、おすすめを聞きました) (以上、ユカリロ編集部の書籍紹介を引用) 発行:ユカリロ編集部 初版:2025年7月 フルカラー/並製/B5変形/68ページ
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『私的コーヒーAtoZ』 木村衣有子
¥1,100($7.10)
・ 新潟県燕市〈ツバメコーヒー〉が手がける「ワイスケドリッパー」と、その誕生を記念してつくられたタブロイド版の読み物『COFFEE DRIPPER MONOGRAPH』がきっかけで編まれた、文筆家・木村衣有子さんによるリトルプレス。 珈琲にまつわる掌編小説、短歌、エッセイなどAからZまでアルファベット順にまとめられています。 目次: A 愛とかいうのじゃなくて/ai B 本/book C マグカップ/coffee mug D ドリップ/drip E たまごサンド/egg salad sandwich F ネル/flannel G 午後/gogo H ペーパードリップ近現代史/history I 淹れる/ireru J コーヒーゼリー/coffee jelly K 喫茶店/kissa L レモンケーキ/lemon cake M 混ぜる?/mazerunakiken N この世にある飲みものの中でも/nomimono O 女のコーヒー/onna P パンケーキ/pan cake Q 問い/question R 焙煎、深煎り、浅煎り/roast S スタバとそねみ/starbucks coffee T 手間/tema U うちのコーヒー/Uchi Café? V 円錐形 W ワイスケドリッパー/wire skelton dripper X 旧Twitter Y 夜/yoru/短歌 Z 雑誌/zassi ・ 著者:木村衣有子 発行:はるあきクラブ 初版:2024年2月 A5判 / 48ページ
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『底にタッチするまでが私の時間 よりぬきベルク通信1号から150号まで』 木村衣有子
¥1,760($11.36)
文筆家・木村衣有子さんによる、新宿のビア&カフェ ベルクが発行するフリーペーパー「ベルク通信」の書籍化。ベルク通信1号から150号までからよりぬかれたエッセイや短文がまとめられています。 * 木村衣有子 編 発行:2021年 木村半次郎商店 130mm × 188mm / 136ページ
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『美味しさの傾き』 仔鹿 室原卓弥 ・ 室原沙采
¥1,760($11.36)
交点の喫茶のグラスワインのセレクトもおねがいしているワインショップ 〈仔鹿〉を京都で営む室原さんご夫妻。2021年発行の『2020年2月、ワイン屋がオーストリアを訪ねた記録』につづく紀行エッセイ。ワインを訪ねてオーストリアを旅した日々を綴った1冊です。 * 発行:2023年 仔鹿 著者:室原卓弥 写真:室原沙采 176ページ / 115mm×170mm
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『地獄のパルタージュ地点』 芍薬アカデミー
¥1,100($7.10)
会社づとめを辞めて芸人の道を歩むことを選んだ、お笑いコンビ〈写実派〉の芍薬アカデミーさんのエッセイと日記の本。 「苦労もあるけど、希望に満ちた」のようなものでもなく、「この道」を選んだこと、その結果のその後から現在までの日常の中での出来事、出会う人、思うこと、感じることなど、希望のようなものは希望として、苦しいことは苦しいこととして、そのままに書かれていると思います。 たぶん、誰にとっても生きているということは、良いことも、悪いこともどちらもあって、どちらかをどちらかで包み込んで総括できるものでもなく、生きる、あるいは生きているというのは、そういうことだよねという感覚とともに読みました。 誰かの日常や人生のことを本で読むとき、参考としてなぞるよりも(なぞること自体できないし、詮なきこと)、「そういうこともあるよね」と肯定することが、自分を肯定することのようにも思いました。 ちなみに著者の芍薬アカデミーさんは、昨年交点でも出版記念展を巡回してくださった、写真詩集『東京』の詩を担当されたMAIさんです。 ・ (以下、著者による紹介文) 『地獄のパルタージュ地点』 エッセイ8編と2023-2024年の日記をまとめた小冊子。 会社員をやめてお笑い芸人をやると決めた頃、ライブに出演する日々、相方のこと、誰にもしてこなかった話。 地元の新潟から二度目の上京をした。 ままならない生活とは裏腹にわたしはこんな毎日をどこかで求めていたのかもしれない。 光っていて残酷で愉快な失敗に溢れた日々を。 B6サイズ76ページ 2024年11月 発行 ・ 著者:芍薬アカデミー B6版 ソフトカバー 76ページ 初版:2024年11月
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『翼ある日々へ』 孤伏澤つたゐ
¥2,200($14.20)
祝福、言祝ぐ――「人間に見つめられること」は、鳥たちにとって本来有益に働くことのない出来事だ。 ミソサザイ、ハシブトガラ、ナベヅル、……冬になれば飛来するカモたち。旅をして/あるいは旅をせずに鳥を探した日々について。 鳥たちと生息地を同じくする人間として「見ること」の功罪を問うネイチャーフォトライティングエッセイ集。 収録エッセイ ミソサザイのクソデカボイス メスのいない世界 あるいはバードウォッチングにおける存在の消去 鳥たちのおくりもの 翼ある日々へ リソグラフ印刷による写真を多数収録。 誌面デザイン・装丁は日々詩意匠室室長岩崎美空 (以上、版元紹介を引用) ・ 著者:孤伏澤つたゐ 発行:日々詩編集室 初版:2025年3月 仕様:A5版/リソグラフ印刷/104ページ




